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Pokemon GO(ポケモンGO)についての情報。もしかしたら日本初のファンサイト?

Pokémon GO

Pokemon GO発表時の各メディア記事

2016/04/10


ポケモン x 任天堂 x Niantic合同で発表された「Pokemon GO」。
各メディアの記事も出揃ったのでピックアップ。

 ポケモンは9月10日、「ポケットモンスター」シリーズの最新作となるゲーム「Pokemon GO」をiOS/Android向けに2016年にリリースすると発表した。位置情報ゲーム「Ingress」を開発・運営するNiantic Labsと協業し、位置情報を活用しながらポケモンをゲットしたり、交換やバトルが楽しめるという。

 Niantic Labsのジョン・ハンケCEOは「ポケモンとIngressの長所を合体させ、ポケモン世界の冒険を現実に持ち出す。石原さんと岩田さんの“ビジョン”を実現する」と意気込みを語る。ゲームフリークの増田順一ディレクターは「ポケモンは今年で20周年。常識を取り払って取り組む」と豪語。

ポケモン最新作「Pokemon GO」はスマホでAR&位置情報ゲーム IngressのNiantic Labsと共同開発 - ITmedia ニュース

街の通りなど周囲のあちこちにヴァーチャルなポケモンが隠れており、専用のウェアラブルデヴァイス「Pokémon GO Plus」が、近くにポケモンが出現したときにスマートフォンを通じて知らせてくれる仕組みになっている。Pokémon GO Plusを使って、ポケモンを捕まえたり、アプリを利用してほかのプレイヤーのポケモンとバトルしたりできる。

石原社長によると、2015年7月に亡くなった任天堂の岩田聡元社長は、この新しいコンセプトに深く関わり、大人のコレクターだけでなく家庭や子どもにアピールすることにこだわっていたという。

現実世界でポケモンを捕まえられるゲーム(動画あり) « WIRED.jp

Pokemon Go はスマホを使い、現実世界を歩いてポケモンを捕らえたり交換やバトルをするゲーム。ウェアラブルデバイス Pokemon Go Plus も用意し、近くに野生のポケモンが居るときに振動や光で通知します。

通知のほか、着けた手でモンスターボールを投げるアクションで入力するなどの使い方もあり。使用は必須ではありませんが、せっかくゲームが新しい場所を訪れるきっかけになったのならば、(Ingressのように) スマホの画面ばかり見て歩くことのないように、スマホのなかに閉じたゲーム世界ではなく現実と融合する体験を作るために開発されています。手がけたのは任天堂の宮本茂氏。

ポケモンとIngressが融合したARゲーム Pokemon GO発表。iPhone / Android対応、ウェアラブルも活用 - Engadget Japanese

本作もIngressと同様,スマートフォンの位置情報を利用したタイトルとなっており,現実世界でポケモンがいる場所に移動して,ポケモンをゲットするようだ。発表会で公開されたムービーでは,ほかの人と集めたポケモンを交換したり,協力してレアポケモンに挑んだりするシーンも見られた。

Pokémon GOのプロジェクト開始のきっかけは,ポケモンの次なる構想を練っていた石原氏がIngressと出会って衝撃を受けたことにあるという。

「Pokémon GO」は位置情報を利用して現実世界でポケモンを捕まえるスマートフォンゲームに。新事業戦略発表会をレポート - 4Gamer.net

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