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Pokémon GO

redbullのPokemon GOの記事

2016/04/10

redbullのメディアサイトでPokemonGoの紹介記事が掲載されています。

2015.10.8 | 『Pokémon GO』が『Ingress』から学べること | Games

『Pokémon GO』は2016年にiOSとAndroid両方でリリースされる予定で、課金制無料アプリだ。任天堂は、プレイヤーはポケモンを現実世界でトラッキング、捕獲、トレーニング、バトルまでできるとしており、またBluetooth対応専用デバイス「Pokémon GO PLUS」は、近くにポケモンが潜んでいれば発光・振動するようになっている。

このような人と人が出会えるイベントの開催は、『Pokémon GO』でも不自然に感じない。アプリのトレイラーでは、タイムズスクエアで何百人ものプレイヤーが集まってミュウツーと戦っているシーンがあるが、これはただの始まりに過ぎないのだろう。任天堂ならば、プレイヤーがアイテムを購入したり、電話の充電しながら戦略を練ったりできるポケモンセンターを会場にしたイベントを開催しつつ、ビッグトーナメントやグローバルなハンティングイベントも開催できるだろう。

PokemonGoでingressのアノマリーのようなイベントをやるととんでもないことになりそうですね。

このコンセプトは『Pokémon GO』に広範囲でマッチしており、ひとつのエリアで特定の数のポケモンを捕まえるミッションや地元の要所を巡って様々なポケモンを集めるといったミッションも可能だ。

ingressと同じようなミッションがPokemonGOで導入される可能性・・・充分にありますね。
ingressで作られたミッションのデータやポータルの情報をPokemonGOでも同じように使うのか、それともユーザーが一から作り始めるのかも興味深いところです。

賛否両論になると思うが、任天堂は既にアプリ内課金の実装を発表しているが、様々なスポンサー契約をすれば、過剰なアプリ内課金になることを回避できるようになるはずだ。

これはスプラトゥーンなどの事例とかね合わせても、スマホゲームのガチャなどに見られるような過剰な直接課金に頼らなくても広告モデルでゲームが展開出来ることは実証済みです。事業性というところではまだまだ差はあるのかもしれませんが。

またingressのメダルなどの行動に対するアワードの可能性にも言及しています。
ingressと違って子供がプレイすることを考えても、ingressのメダルの「Trekker」(歩いた距離によってメダルがもらえる)、「Sojourner」(毎日連続でポータルハックすることでメダルがもらえる)などの「外に出る」行動に対するアワードはあって欲しいな、と思います。

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